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経営コンサルタント&キャリア・コンサルタント

2級キャリア・コンサルティング技能士(国家資格)

2014年03月30日

人気記事ランキング8位:【妖怪人間ベム】漫画版・妖怪人間ベムRETURNS

 ◆現在参加したい、育てたいカテゴリは、【杏】【鈴木福】【Rookies ルーキーズ】【怪物くん】【日本テレビ】【フジテレビ】【妖怪人間ベム】【びわ湖放送】【滋賀県】【琵琶湖】【彦根城】【タイガーマスク】(*^^*)の滋賀BLOG【-時々刻々な日々-】時の流れ/現在・過去・未来/ です(^ー^)。特にベラ役の(父・渡辺謙、兄・渡辺大、継母・南果歩)にはすっかりハマっています。★琵琶湖の畔・滋賀県彦根市ひこにゃんが住む町の彦根城が見える住宅地)(^ε^)で(一人っ子・保育園児)との三人暮らしをしている経営コンサルタント&キャリア・コンサルタントです(´▽`)。★止め処なく過ぎ往く時の流れの中で、何かを心に刻み込みたいと想いませんか?(*´Д`)

 さて、日本テレビ系の「土曜ドラマ」枠のアニメの実写ドラマ化と言えば、2010年の『怪物くん』〔原作:藤子不二雄 怪物くん:大野智(嵐)・怪物大王:鹿賀丈史、ドラキュラ:八嶋智人・オオカミ男:上島竜兵(ダチョウ倶楽部)・フランケン:チェ・ホンマン〕、2011年の『妖怪人間ベム』(ベム:亀梨和也(KAT-TUN)・ベラ:・ベロ:鈴木福)ですね。この機会にwikipediaを参考に『妖怪人間ベム』の歴史を辿ります。

漫画版

・1作目放映中の1968年から1969年にかけて、田中憲(現 田丸ようすけ)作画による漫画化作品が雑誌『ぼくら』で掲載された。2002年に復刻。

・高橋秀武による漫画『妖怪人間ベム』が2006年版アニメのメディアミックスとして、『週刊ヤングジャンプ』『漫革』に掲載された。舞台は第二次世界大戦中から終戦直後のヨーロッパのとある国(ドイツを思わせるが明確な描写は無い)で、ベムたちは「国防軍」の人体実験から逃げ出した設定。

妖怪人間ベムRETURNS

津島直人による漫画。1993年12月から1995年7月まで『月刊少年ガンガン』に全20話が連載された。同時期の『トイレの花子さん』など小学生の怪談ブームを背景に第一企画が企画して連載が開始された。1997年春のテレビアニメ化やゲーム化などメディアミックス展開の予定もあったが、最終的には漫画版のみの展開に終わった。



●RETURNSの特色

・ベム、ベラ、ベロの三人は、ベリメリ共和国に属するゼウス博士により生み出された人造生物だった。三人を軍事利用しようとする共和国高官に対しゼウス博士が反乱を起こし、相討ちになり、行動の自由を手にした。

・妖怪人間たちは、時に人間を操り、時に自らの力を悪用する怪奇生物「妖獣」と戦う。

・入手経緯は不明だが、妖怪人間たちは特定の富豪しか持てない「GOLDカード」を保有しており、いざとなれば村落ひとつを作ることすらできる。

・この漫画は「近未来」が舞台となっており、「東京」の表記が変わっている。

・この漫画世界では「獣人(キメラ)」という人種が存在しており、妖怪人間たちも初見の者からは獣人だと解釈される。獣人の扱いは国によってまちまちで、「日本らしき国」では公然と迫害されているが、ある国では代議士子息が獣人を虐殺したことで父親の政治家生命が危うくなっていた。

・この漫画世界では、アメリカ大陸の「メリゴ連邦」、ユーラシア大陸西部の「ユーロニア共和国」、そしてユーラシア大陸中央の「タキオン帝国」が三大国として幅を利かせている。後半では、タキオン帝国の暴君・神帝シキが仇敵となる。



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作者:津島直人
出版社:スクウェア・エニックス
分類:単品本・漫画・コミック

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      ◆滋賀BLOG

【-時々刻々な日々-】時の流れ/現在・過去・未来/ 

       人気記事ランキング8位:【妖怪人間ベム】漫画版・妖怪人間ベムRETURNS

 ひこにゃんが住む町(滋賀県彦根市)在住
    とある技能士のありふれた日常
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『ぼくら』

かつて講談社から発行されていた月刊漫画雑誌である。1954年12月創刊(1955年1月号)、1969年10月号で休刊。

概要

同時に創刊された雑誌が『なかよし』。創刊当初は『少年クラブ』との二枚看板で幾多の競合誌を相手に奮闘したが、1960年代後半の週刊漫画雑誌の台頭に抗しきれず、休刊。直後の1969年11月に『週刊ぼくらマガジン』として再出発を図った。末期の人気作品であった「タイガーマスク」は、同新雑誌の看板作品として連載を継承した。





主な連載作品

ロケットくん (藤子不二雄)1956年5月号 - 1957年12月号:「宇宙少年団」として連載開始、第3回より改題
スーパージャイアンツ (吉田竜夫、原作:宮川一郎)1958年 - 1960年:オリジナルのストーリーであるこの連載とは別に、桑田次郎と一峰大二の作画による映画全9作の漫画化作品も掲載された。
少年ジェット (武内つなよし)1959年 - 1963年
電光オズマ (松本あきら)1961年2月号 - 1962年12月号
ゼロ戦特攻隊 (木村光久)1964年
狼少年ケン(伊東章夫、原作:東映動画)1964年6月号 - 1965年9月号
風のフジ丸 (久松文雄、原作:白土三平・木谷梨男)1964年 - 1965年
スパイキャッチャーJ3(堀江卓、原作:都筑道夫)1965年 - 1966年
ウルトラQ(原作:円谷プロダクション)1965年3月号 - 1966年7月号:オリジナルエピソードも交えた絵物語としての連載
ばくはつ大将 (辻なおき)196?年 - 1967年:テレビアニメ『ばくはつ五郎』の原作。
カッパの三平 (水木しげる )1966年1月号 - 7月号
ウルトラマン(一峰大二、原作:円谷プロダクション)1966年8月号 - 1967年9月号
快獣ブースカ (益子かつみ、原作:円谷プロダクション)1966年8月号 - 1967年12月号
うなれ熱球 (荘司としお、原作:相良俊輔)1967年4月号 - 1969年3月号
ウルトラセブン(一峰大二、原作:円谷プロダクション)1967年10月号 - 1968年10月号
ちびっこ怪獣ヤダモン(永井豪、原作:うしおそうじ)1967年12月号 - 1968年7月号
かみなり坊やピッカリ・ビー(ムロタニツネ象)1967年 - 1968年
妖怪人間ベム(田中憲)1968年 - 1969年
タイガーマスク(辻なおき、原作:梶原一騎)1968年1月号 - 1969年10月号→『週刊ぼくらマガジン』へ移籍
ジョー90(一峰大二)1969年1月号 - 1969年6月号
ビリ犬(藤子不二雄名義で藤子不二雄Aが執筆)1969年

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妖怪人間ベム 『ぼくら』連載漫画版/田中憲

[幻のコミック]完全復刻!
昭和43年「ぼくら」別冊ふろく連載全9話
ベム・ベラ・ベロ「誕生の秘密」がいま初めて明らかになる!

とじこみ付録
●おりじなるパラパラまんが「人間になれた?妖怪人間ベム」
●「ぼくら」昭和43年口絵復刻「ベム・ベラ・ベロの大変身術!」
●「妖怪人間ベム」表紙コレクション



津島直人(つしま なおと、1973年1月25日 - )

日本の漫画家。

1992年、「過激な愛にご用心」でエニックス主催第2回ビッグルーキー大賞奨励賞・ビッグステップ賞受賞。『コミックボンボン』や『ガンダムエース』にて、少年向け漫画やロボット物を中心に活動している。かつてはスーパーロボット大戦シリーズ関係のアンソロジーを書いていた。

作品リスト

漫画作品

ミカヅキ
妖怪人間ベムRETURNS
ゴエモン
格闘料理伝説ビストロレシピ
マジンカイザー(スーパーロボットマガジン)
トランスフォーマー スターゲート戦役
トランスフォーマー スーパーリンク アナザーストーリー コンボイVSスカージ
棋神伝バトルコマンダー
機動戦士ZガンダムIII 星の鼓動は愛
轟轟戦隊ボウケンジャー THE MOVIE 最強のプレシャス
ゲッターロボ飛焔 〜THE EARTH SUICIDE〜 - 原作/永井豪・石川賢(幻冬舎Webコミック GENZO内『コミックマグナ』にて連載)
機動戦士ガンダム カードビルダー戦士
守護闘神 狛王
変形!ヘンケイ!トランスフォーマー
BB戦士三国伝 〜戦神決闘編〜
トランスフォーマー アニメイテッド ザ・クール(ケロケロエース、NAOTO名義)

ゲーム関係

スーパーロボット大戦α外伝
スーパーロボット大戦関係の漫画を描いていた事が縁で、ベルゲルミルのメカデザインを担当。

関連人物

寺田貴信 - スパロボシリーズのプロデューサ、アンソロジーコミックにて何度か自分の漫画に登場させた事がある



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